大和、ハツクニシラス、ミマキ、天照、国家ができた。
物資援助
この教下万民はもとより
、この血統を尊び
、
崇神、スメラミコト、スメラギノ=シュメール。シュメールとは何か?国、人ない。イラン、アフガニスタン、インダス、メソポタミア、黒海、生まれたる文明、シュメール文明、シュメール人と呼ぶ。スメラギ、ギ、天の神がのたまう。文明をもって神が定めたる王、これがスメラミコト、民族、立場、殺し合い、新しい人間、ミコトが多い。神、長、そのものの言葉をもって、上、その子、ミコト。
我々の祖先、シュメール、イラク、アフガニスタン、パキスタン、インド、ビルマ、雲南、中国、朝鮮、スキタイ、南、メラネシア、ミクロネシア、色んな方面から日出る国へ幸せ求めて三々五々とやって来たわけです。いつのまにか狩猟民族、九州次から次、
つ大和に落ち着いた。まだ色んな部族がたむろしていた。近畿でも各地にいたわけでございます。古来の
パルシア教、ゾロアスター、太陽の日から産まれ出た。この非常の高い文化、正倉院の御物を御覧下さい。ペルシア系、ミマキイリヒコイニエのみこと。霊力において他に及ぶものがない。知識、霊力最高のものである。ハツクニシラス、大和朝廷。それには随分苦労がありました。
崇神、巻向、三輪、ミズカキの宮、ペルシャ系。女男別、霊力によってもの事やってゆく時代。今と違う。一般の人でも相当霊感本来もっていた。ゾロアスターの流れを汲んでる。何故アーリアン、世界中に広がってゆくだけのもの。人種として優れた頭、文化的な頭。
日本ていうもの色んな民族の混血。天津日嗣、火を絶やさず、太陽、日の出を拝む。たいまつ、火、すべて拝火の流れです。総て拝火の流れ、四方拝、ゾロアスターの流れ、日本での中心をなすもの大和。苦労した。少数民族、太陽の御魂。牛、聖なるもの。
少数民族が今の日本の礎をつくった。この我々、この因縁もってるもの。八百万神、主だったもの中心、代表するもの、よその集まりではない。
関東、歴史、因縁事。崇神。関東に、その本性、ここにあります。豊鍬入姫巡幸記。その歴史の循環なんです。各部民歩いて協力求めた。
大和、ハツクニシラス、ミマキ、天照、国家ができた。田原本、族長が集まって人徳をもって推す。神を敬い、推されて立ったもの。八百万、少数民族…・ていうか。メソポタミア、シュメール人、太陽神、日出ずる国へ。繋がりをもった方がお見えになる。
スメラミコト=シュメールの言葉
。ハツクニシラススメラから来た逃亡者。
スメラミコト、シュメールから来た奴隷階級。向こうの奴隷、これが日本の夜明けになってる。
移ってきた一番の元はアレキサンダー、住むところ求めて四散、シュメールから日本へ。スメラミコト、シュメールの山岳民族、ミコトは奴隷。シュメラ山脈、逃げ出してきた奴隷、これをミコト、奴隷と言っても文化人。ギヤマン
古事記、シュメール語で読むと全然違う。
奈良法蓮、命からがら能勢から丹波の方へ逃げた。親殺されてみなしごになったようなのばかり残ってる。
崇神、900年たらず。すごい文化人、たいへんな文化人。